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別冊C, 図41
牛、ホルスタイン種、雌、24日齢。自力起立不能を主訴に診察。触診により左右肘関節および左膝関節の腫脹を認めた。当該関節の穿刺液はいずれも黄色混濁であった。〔図41〕はその塗抹標本像(ギムザ染色)である。適切な治療法はどれか。