犬のホルネル症候群の臨床徴候として適当でないのはどれか。

過去問

75回 B問題 問63

難易度:易

犬のホルネル症候群の臨床徴候として適当でないのはどれか。
  1. 眼瞼下垂
  2. 第三眼瞼突出
  3. 眼球陥凹
  4. 縮瞳
  5. 側頭筋萎縮

選択肢を吟味しよう!

重要度:☆☆☆
眼瞼下垂

重要度:☆☆☆
第三眼瞼突出

重要度:☆☆☆
眼球陥凹

重要度:☆☆☆
縮瞳

重要度:☆
側頭筋萎縮

顔面神経麻痺でみられる症状です。

類題でホルネル症候群に強くなろう!